英語002′ 「be動詞 否定文(主語が単数) 短縮形」

ポイント

be動詞(am, is, are)を使った文を否定文(~ではありません、~ではない)にするには、be動詞の直後に not を置きます。

  • 基本の形: 主語 + be動詞 + not + ~.

2. 主語が「I」の場合(amを使う場合)主語が「I」(私)のときは、be動詞は am です。

  • 基本の形: I am not ~.
    • 例: 私は花子ではありません。→ I am not Hanako.
    • 例: 私は疲れていません。→ I am not tired.
  • 短縮形: 主語とbe動詞を縮める「I’m not」の形がよく使われます。
    • 例: I’m not Hanako.
    • 例: I’m not tired.

3. 主語が単数の場合(isを使う場合)主語が「It(それ)」「That(あれ)」「He(彼)」「She(彼女)」「This(これ)」など単数のときは、be動詞は is です

短縮形の種類使い方例(「It is not an apple.」の場合)
主語+be動詞It’s not / That’s not / He’s not / She’s not主語と be動詞を縮めます。It’s not an apple.
be動詞+notIt isn’t / That isn’t / He isn’t / She isn’t / This isn’tbe動詞と not を縮めます。It isn’t (an apple).
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この記事を書いた人

トモコラボ 代表
神戸市在住 3児の父 20代は民間企業で、30歳から教師に 趣味は低山ハイキング、水泳、美術館に訪れること

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